| 来よや、来よや、愛しの人よ。来ずば焦がれて死のうものを。 |
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| Veni veni venias Ne me mori facias 自惚れてんじゃねぇよ キング・クリムゾン素敵だなぁ。クリムです。
過去に書いていたの日記ノートを読み返している。 その中でインパクトのあった台詞をピックアップ。
お兄ちゃん一緒に寝よー? ネタ師バンザーイ 死んでいいかよ。 少しだけのばせ。←何を? 何?僕凍らされる!? 何も恐れないよ。 何なのヤキソバ!?
何があった自分。
その日記の中で、特に気になったが長いものが。 一年前の自分が、一体何を考えていたのか。 すこぶる疑問だ。確か鞠藻が未練タラタラとか、そんなんだった気がする。
7/17 ありじごくどころではない
お前の今立っている地面はドロドロでヌルヌルで恐ろしくすべるんだ。 そして近くには深い穴がある。地面に掴まろうとしても、滑り崩れ、掴まれない。 穴の中にはそれに落ちてしまった奴がいて、お前を捕まえようと、白い手をのばしてくる。 一度捕まると地面は役に立ってはくれない。 そして中へ引きずり込まれてしまうんだ。 その穴の中の一つには僕がいる。出ようとしても出れない。その上同類を作ろうと考えている。 僕も引きずり込まれた一人だ。 近くにあの人のおちた穴もある。 僕の穴からは暗くて冷たい気持ちの良いにおいがする。破壊を招き快を呼ぶにおいだ。 あの人の穴からはピンク色の甘ったるいにおいがする。男の性的欲求を満足させるにおいだ。 それに惹かれ近付いた者を引きずり込む。おちた者には鉄の鎖の足枷がはめこまれ、二度と戻れなくなる。 戻れるのは己の足をひきちぎってでも逃れた時くらいなものだ。 そしてまた次を呼ぶ。仲間を増やすために。 落とし穴に蟻地獄に掛からぬ様、気をつけることだ。
読みづらいしよく分からないけど、こんな事考えてたんだなぁ。
一年で僕は随分変わった気がする。不変を謳っていた筈なのに。
まぁ良いや。 自分はよく分からない。
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7月22日(金)23:03 | トラックバック(0) | コメント(0) | 日記 | 管理
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